新卒から、造園工・代理人のプロへ。
街を支える、緑を育てる仕事へ。
昭立造園の造園工・代理人コースは、現場で緑をつくり、守る仕事に関わるコースです。
公園、道路、施設、個人邸など、さまざまな現場で経験を積みながら、造園の技術や施工管理について学んでいきます。未経験からでも、先輩社員が一つひとつ仕事を教えていきます。
公園、道路、施設、個人邸など、さまざまな現場で経験を積みながら、造園の技術や施工管理について学んでいきます。未経験からでも、先輩社員が一つひとつ仕事を教えていきます。
まずは、昭立造園を知るところから。
このコースについて
街を支える、緑を育てる仕事へ。
造園工・代理人コースでは、入社前に本人の希望を確認し、造園工または現場代理人候補としてスタートします。配属や担当業務については、本人の希望を大切にしながら、適性や会社の状況を踏まえて決定します。
入社後は、先輩社員と一緒に現場に入り、道具の使い方、植物の扱い方、安全管理、現場での動き方などを少しずつ覚えていきます。
経験を重ねながら、造園工として技術を磨く道、現場代理人として施工管理に関わる道など、本人の適性や成長に応じてキャリアを広げることができます。将来的には、造園工として経験を積んだ後、現場代理人へ転向することも可能です。
仕事内容
造園工の仕事
造園工は、現場で緑をつくり、整え、守る仕事です。
公園、道路、施設、個人邸などの現場で、樹木の剪定、植栽、草刈り、芝生管理、外構工事、緑地管理などを行います。
最初は、道具の準備や片付け、先輩社員の補助作業からスタートします。
現場で経験を積みながら、道具の使い方、植物の扱い方、安全な作業方法を少しずつ身につけていきます。
現場代理人の仕事
現場代理人は、工事が安全に、予定通り、品質よく進むように現場全体を管理する仕事です。工程管理、安全管理、品質管理、写真管理、書類作成、発注者や協力会社との打合せなどを行います。
入社後すぐにすべてを任せるのではなく、先輩社員の補助をしながら、現場管理の流れを学んでいきます。
現場での経験を積みながら、少しずつ施工管理に必要な知識や判断力を身につけていきます。
※ 担当現場や工事内容により、勤務時間・業務内容は異なります。上記は一例です。
※ 各画像はタップして拡大できます。



