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昭立造園 54期8月1日 安全マニュアル改定のお知らせ
2026-08-01
[お知らせ]

日頃より安全を意識し、業務に取り組んでいただき、誠にありがとうございます。
昭立造園では、すべての業務において「安全最優先」を基本としています。
しかし、どれだけ安全対策を行っていても、事故やけがが発生する可能性を完全になくすことは簡単ではありません。事故が発生した際には、そのままにするのではなく、「なぜ事故が起きたのか」「どうすれば同じ事故を防げるのか」を検証し、改善することが重要です。
昭立造園では、事故の原因分析と対策の実施、効果の確認、さらなる改善というPDCAサイクルを繰り返しながら、一歩ずつ安全な職場づくりを進めています。
昭立造園では、すべての業務において「安全最優先」を基本としています。
しかし、どれだけ安全対策を行っていても、事故やけがが発生する可能性を完全になくすことは簡単ではありません。事故が発生した際には、そのままにするのではなく、「なぜ事故が起きたのか」「どうすれば同じ事故を防げるのか」を検証し、改善することが重要です。
昭立造園では、事故の原因分析と対策の実施、効果の確認、さらなる改善というPDCAサイクルを繰り返しながら、一歩ずつ安全な職場づくりを進めています。
安全マニュアルの主な改定内容
2026年8月1日より第54期を迎えるにあたり、事故やけがを減らし、より安全に業務を遂行するため、安全マニュアルの一部を改定しました。
【変更前】
車両を移動する際は、車両を一周し、安全確認をしてから発進する。
【変更後】
車両を移動する際は、車両を一周し、指差し呼称をしてから発進する。
目で確認するだけではなく、確認する箇所を指で示し、声に出して確認することで、見落としや思い込みを防ぎます。
車両を移動する際は、車両を一周し、安全確認をしてから発進する。
【変更後】
車両を移動する際は、車両を一周し、指差し呼称をしてから発進する。
目で確認するだけではなく、確認する箇所を指で示し、声に出して確認することで、見落としや思い込みを防ぎます。
第54期 安全目標
ランドスケープ事業部・総務部を含む全事業部で、次の目標を掲げます。
「労災事故ゼロ」の達成
あわせて、事故件数を全事業部合計10件以内とし、特に発生件数の多い事故については、前期比50%以上の削減を目指します。
「労災事故ゼロ」の達成
あわせて、事故件数を全事業部合計10件以内とし、特に発生件数の多い事故については、前期比50%以上の削減を目指します。
安全は、一人ひとりの意識から
安全は、一人だけの意識で守れるものではありません。社員一人ひとりはもちろん、協力会社の皆さまとも安全に対する意識を共有し、声を掛け合いながら行動することが大切です。
第54期も、事故やけがのない職場を目指し、安全第一で業務に取り組んでまいります。
社員ならびに協力会社の皆さまにおかれましては、改定した安全マニュアルの内容をご確認いただき、引き続き安全作業の徹底にご協力くださいますよう、よろしくお願い申し上げます。






