子どもたちにワクチンを届けよう!
2023-12-06
皆さん、こんにちは!
昭立造園のブログを見守ってくださる皆さまにとっては、毎年の恒例行事のようなご報告をいたします。
昭立造園のブログを見守ってくださる皆さまにとっては、毎年の恒例行事のようなご報告をいたします。
「クリスマスだから寄付しよう!」と昭立造園社員が、会社に備え付けている自販機で買ったペットボトルのキャップをコツコツ集めだしたのは、2010年のことです。

詳しくはこちらの記事にも記載しましたが、気づけば13年目に突入しています。
「なぜ私たちはキャップを集めているのか?」
「なぜ私たちはキャップを集めているのか?」
SDGsの一環です
この活動は「エコキャップ・リサイクル運動」の一環でもあります。
他のゴミと一緒に廃棄するのではなく、分別してまとめてリサイクルメーカーに売却することで、途上国の子どもたちの健康を守るワクチンに変わります。
世界ではワクチンが打てないために、1日に約4,000人の幼い命が失われています。
誰でも簡単に始められるSDGsとして、私たちはこれからもペットボトルキャップ回収を進めていきます。
他のゴミと一緒に廃棄するのではなく、分別してまとめてリサイクルメーカーに売却することで、途上国の子どもたちの健康を守るワクチンに変わります。
世界ではワクチンが打てないために、1日に約4,000人の幼い命が失われています。
誰でも簡単に始められるSDGsとして、私たちはこれからもペットボトルキャップ回収を進めていきます。
キャップ集め、はじめませんか?
ペットボトルを飲んだら、きちんと分別して、キャップを別に集めておけば、お近くのスーパーマーケットや家電量販店などで回収をしているところも多いようなので、気軽にSDGsに参加できます。
小さなことだからこそ、皆で力を合わせる必要がありますよね。ぜひはじめてみませんか?
小さなことだからこそ、皆で力を合わせる必要がありますよね。ぜひはじめてみませんか?








